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驚異の英語学習法、その理由

驚異の英語学習法、その理由

1日に100単語を暗記(個人差はあります)

1日で英単語を100個も暗記することができますか?
普通はまず無理です。
仮に暗記できたとしても、翌日には5割強、1週間後には8割の単語を忘れていってしまいます。
なぜなら、その記憶は顕在記憶として脳に残っていないからです。
顕在記憶とは、長期記憶(※1)のうちのすぐに思い出して書いたり話したりできる記憶のことを指し、受験の際にはこれが必要不可欠となります。

アロックワークのすすめ(対象:小学校高学年~社会人)

では、どうやって1日で100単語を顕在記憶として残せばいいのでしょう?
簡単なことです。100個の単語をひたすら読んで書けばいいのです。
しかし、それでは時間も手間も体力も多くかかってしまいます。あまり効率が良くありませんね。
しかし、アロックワークを使えば簡単かつ効率的に100単語を顕在記憶として残すことが可能です。
短期記憶(※2)を顕在記憶にするには、「繰り返す」ことと「楽しんで覚える」ことが重要なポイントになります。
しかし、「苦しい」勉強を「楽しんで」することなどできるのでしょうか?
長時間机に向かい、鉛筆でノートに単語をひたすら読みながら書く―――考えただけでいやになります。
とても「楽しい」とはいえません。
ところが、アロックワークではそれが逆転し、ゲーム感覚で、「楽しく」繰り返し学習をすることができ、しかもそれを短時間で済ませることが可能です。
アロックワークが「覚えやすく忘れにくい」のは、短期記憶を長期記憶にするための条件にぴったりと合っているからなのです。
 

確かな実績

・アロックワークを導入したある私立中学校では、中学1年生が英検準1級に合格しました。
・受講5回で中2の英単語をすべて(315単語)暗記した生徒や、成績が一気に60点も上がった生徒がいます。
・ほかにも、432人中431番だった高校生が10ヵ月後に学年総合1番になったり、志望校にトップで合格した中学3年生などが全国にいます。

(※1)忘却しない限り半永久的に残る記憶のこと。自転車の乗り方や自分の母国語などがこれにあたる。
(※2)短時間(20秒程度)で消える記憶のこと。試験直前の詰め込みなどの多くがこれにあたる。